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ネットの情報には真実とは異なる情報が記載されいていることもございますので、鵜呑みせずに参考程度に捉えてご覧下さい。
納得のいく自動車保険を検討するとそんぽ24に行き着きました
保険の見直し
私は去年初めて車を購入して、自動車保険にも初めて加入しました。
自動車保険において等級が保険料の割引となっていて、同居の親が11等級以上の自動車保険に加入していたので、全くの初めて保険に加入するより1つ上の等級である7S等級からはじめれたのですが、やはり割引がそれほどないので保険料が高かいのです。
そこで、今年の更新は少しでも自動車保険の負担を減らす為に、いろいろ検討した結果、信頼ある会社で、事故対応力に定評のあるそんぽ24という保険会社が一つの候補となりました。
また、ロードサービスも充実していて、サービス拠点数も多いので車のトラブル時も対応が早そうです。
あとは保険料が安ければいいのですが、実際に見積もりをしてみないとわからないという事で、インターネットから見積もりをしてみました。
納得の保険料
そんぽ24では保険料スピードチェックという見積もりもあり、運転免許証の色、運転者の範囲、最若年運転者、等級、車の排気量この5つを入力するだけで、保険料が試算されるという超簡単な見積もりもあります。
早速、私も見積もり開始です。
次更新時は8等級で免許証書の色はブルー。
現在私は26歳なので、26歳以上で友人が運転する事もあるので、運転車の限定はなしとしました。
ちなみに年齢条件は被保険者と同居の人の最若年年齢を基準とするので、友人は年齢条件提供しないのです。
ですので、26歳以下の友人が運転してもこの場合大丈夫なのです。
これだけ入力すると、おすすめプランが3通りでてきました。
その中で一番手厚い保障のプランは、対人賠償と対物賠償は無制限で、人身傷害は5000万円。
車両保険は一般型のフルタイプ補償で車両保険140万円(但し2回目の事故からは免責10万円)その他に特約で、身の回り品補償特約、代車費用補償特約、弁護士費用等補償特約を含みトータルで保険料は101830円でした。
この保険料なら自分の補償内容、等級を考えると納得の保険料。
こんな簡単に見積もりができて、納得のいく保険を見つける事ができ、検討してよかったです。
値段だけでなくサービスも充実しているそんぽ24
少しでも車の経費を減らしたい
わたしは30代の会社員ですが車を運転するのが好きで、通勤にも利用するため年間走行距離がかなり長くなります。
そのためなるべく燃費の良い車にしようと、プリウスに数年前に乗り換えました。
しかしそれでもガソリン代はバカになりません。
折しも世は円安傾向となり、そのせいだけでもありませんがガソリン代も高騰しています。
そこで、少しでもお金を浮かそうと思い考えたのは任意保険の見直しでした。
最近はインターネット割引がある保険会社も多く、見積もりも一括見積りができるサイトもいろいろとあるので、それらを活用して自分に合った保険会社を探してみました。
充実の事故対応とロードサービスが決め手
多くの候補から選んだのは「そんぽ24」です。
ここの特徴として、国内大手の日本東亜損保と連携した事故対応があります。
わたしは前述のとおり年間2万kmくらいは走るヘビーユーザーなので、事故に遭う確率も高めであると言えるでしょう。
万が一のことを考えると、事故解決サービスの充実したところを選ぶべきであると考えました。
また、同じ理由でロードサービスの充実度も判断材料の一つです。
そんぽ24は無料でロードサービスがついているほか、サービス拠点も全国を網羅しており安心できます。
ロードサービスをこちらに切り替えることでJAFの会員費も節約できます。
見積もり結果ですが、条件として入力したのはドライバーは35歳以上のゴールド免許で本人または配偶者のみ、車はプリウス、ノンフリート等級は16等級、年間走行距離は16,000km以上、事故経験なしです。
補償内容は対人対物無制限のほかは車両保険なし、特別な特約なしの必要最低限の契約で年間27,140円という見積もり結果が出ました。
いままで加入していた保険では4万円を超えていたため、じゅうぶん安くなりました。
価格で言うとここより若干安いところもありましたが、事故対応やサービス内容など総合的に判断するとそんぽ24がわたしに向いていそうなので、こちらのお世話になろうと考えています。
ロードサービスが良いそんぽ24で見積もりをしました
自動車保険を選ぶ条件
自動車保険を選ぶ価値観はそれぞれ異なります。
保険料は選択の要素として一番重要ですが、それによって補償を削ると言うことは保険本来の目的を達成しないことになるのではないでしょうか。
それは事故を起こした経験があるかどうか、これが大きなポイントです。
私は30代の会社員ですが、20代のときに物損事故をおこした経験があり、その時の経験から自動車保険は重要視しています。
しかし、事故を度々起こしている訳ではありませんが、トラブルは結構な頻度で起きます。
キーの閉じ込め、パンクした時のタイヤの交換、ガス欠、それにレッカー移動、車に乗っているとトラブルは当たり前のことなのです。
このようなことからロードサービスの充実した自動車保険を選んだほうが良いと思います。
保険料が安く、保証が充実していて、ロードサービスが良いということで保険会社を探すと、そんぽ24に行き当たりました。
そこで、そんぽ24で自動車保険の見積もりをして見たのです。
補償が充実していてロードサービスが良いそんぽ24
私が乗ってる車はニッサン・ノートで型式がE11、等級が10等級、ゴールド免許になります。
35歳以上を運転者の条件にして、本人配偶者限定にしました。
対人と対物は無制限、対物超過費用特約が50万を上限にして、事故の相手車の時価を越えた修理費の補償します。
そしてそこに、無保険車傷害特約を2億円付加されていて、人身傷害が車内外補償で5000万円、搭乗者傷害が1000万円、車両保険が車対車+Aの限定タイプで保険金が90万円で自損事故は補償対象外です。
そこに身の回り品補償特約0万円と弁護士費用特約300万円がセットされ、保険料が年払いで51950円になりました。
補償が手厚くその割には保険料が安いと思いましたが、ロードサービスもとても充実しています。
トラブルになったらサービスセンターに電話をしたらすぐに駆けつけてくれ、簡単なトラブルは無料ですぐに直してくれ、宿泊費や帰りの交通費、修理した車を自宅まで無料で搬入してくれ、こんな手厚いサービスが自動付帯になっているそんぽ24に更新時期になったら乗り換えするつもりです。
一括見積もりでそんぽ24の保険料が安いことがわかりました
来月に自動車保険の更新が迫っていて、保険料を安く見直したいと思って一括見積もりをして見ました。
この仕組みを利用して見積もりすると損保各社の補償や保険料を比較することが出来、大変便利なシステムです。
私は50代の会社員で、乗っている車はホンダのフィット、型式がGD4,16等級でゴールド免許で見積もりをして見ました。
家内も同じ50代なので、運転者に年齢条件は35歳以上、本人配偶者限定にしたのです。
この条件を入力して一番目を引いたのがそんぽ24でした。
対人と対物が無制限で、免責はどちらもゼロで、対物に対物超過修理費用特約がセットされています。
この特約は、事故の相手の車が時価を超えて修理しなくてはならない時の補償で、示談交渉をする上で役に立つ特約です。
人身傷害が3000万円で、これは契約車両に搭乗中のみ適用になります。
車内外適用も選ぶことができましたが、自動車以外での怪我の補償はまた別にしているのです。
人身傷害に搭乗者傷害が1000万円セットされていて、人身傷害の保険金は実損ですが、搭乗者傷害の保険金はその程度によって保険金が決まっている定額式なので、保険の支給も早いし、人身傷害の上乗せ的な意味合いを持っています。
これらの補償が付いて、保険料が年払いで22650円になりました。
事故対応とロードサービスが充実しています
そんぽ24の自動車保険の保険料が格安だと言うことがわかりましたが、調べてみると事故対応もロードサービスも優秀なのです。
事故対応は大手損保会社の、日本興亜損保と同じ仕様で、全国で800以上の提携修理工場があります。
事故受付はロードサービスとともに24時間365日事故受付をしてくれます。
ロードサービスはレッカーサービスが30キロ以内なら無料、簡単な修理、例えばバッテリー上がりやキーの閉じ込め、パンクの際のスペアタイヤ交換なども無料、レッカー移動した場合、契約者と同乗者の宿泊費と帰りの交通費、それ
に修理が終った車の自宅までの搬送などを無料で行ってくれます。
これらの点を総合したら、既契約の更新時に、そんぽ24に乗り換えます。
そんぽ24の見積もりは簡単!
インターネットで楽々見積もり!
40代の和歌山県に住む会社員です。
先日、車を運転していてヒヤっとしたことがありました。
忘れ物に気づいて慌てて車をバックさせたら、死角になっていて見えなかった自宅前のごみバケツを倒してしまったのです。
自分では充分に安全運転に気をつけているつもりでも、このように状況によっては事故になることもあります。
今回はバケツを倒した程度で事故とはいえませんが、事故には気をつけるようにという警告だと思って自動車保険についても考えてみることにしました。
これまで我が家の自動車保険はディーラーに任せていて、事故を起こした時にどうしたらよいのか、どんな補償が付いているのか全く関心がなかったのです。
しかしこれからは、自分でしっかりと保険内容や補償について知っておくことが大切だと情報収集を始めました。
そこで知ったのがそんぽ24の自動車保険です。
そんぽ24はダイレクト型の保険会社で、補償内容がシンプルで補償内容がわかりやすい上に保険料も安くなっています。
このように合理的で外資系の保険会社なのかと思っていたら、日本興亜保険グループの会社でもともとは明治安田生命の系列と知りました。
実績もありサービス内容も充分です。
サービス内容のシンプルさに加えて、日系企業特有の細かなサービスも受けられるとは魅力的なので見積もりを取ることにしました。
ダイレクト型なので、そんぽ24のサイト内ですぐ見積もりを取ることが出来ます。
シンプルで必要なものは補償する内容に惹かれて
我が家の条件は、運転者は42歳、車種はホンダのステップワゴン、ノンフリート等級は20等級でゴールド免許所有、年間走行距離は6000キロ、通勤通学に使用です。
妻(38歳)も運転するので、運転者は本人・配偶者限定、年齢も35歳以上補償を付けました。
内容は対物、対人賠償は無制限、人身傷害補償5,000万円、搭乗者傷害補償1,000万円、無保険車補償2億円、弁護士費用特約3,000万円とする充実プランで保険料は年間22,130円となったのです。
これは今支払っている保険よりも2,000円ほど安い金額なので、乗り換えを検討しています。
インターネットで申し込むと8パーセントの割引でさらに安くなり、20,360円とかなり安くなるので驚きました。
自動車保険の見積もりはそんぽ24で
そんぽ24を知っていますか?
最近岐阜に転勤になった50歳の会社員です。
今までは東京に家族と住んでいたので通勤は電車だったのですが、岐阜に単身赴任になってからは、日常の生活はマイカー中心となりました。
そのために自宅のマイカーを岐阜に持ってきて生活しています。
マイカーを使う頻度が急に増えたため、自動車保険の内容も充分なのか気になって調べてみました。
すると我が家の保険で充分なことがわかったのですが、それから自動車保険のコマーシャルや広告が気になって仕方がありません。
見直しをすれば安くなるという内容に惹かれて、いくつかの会社で見積もりを取ってみることにしたのです。
その中の1社がそんぽ24でした。
そんぽ24は大々的に広告をしていないため知名度は高くないのですが、銀行や金融会社などにパンフレットが置いてあります。
明治安田生命の流れをくむ保険会社で、会社名こそ変わりましたが古くから実績があるのです。
見積もりを取ったところ、思いのほか保険料が安く驚いてしまいました。
これなら今の保険よりずっとお得です。
東京の自宅でも妻の車が必要となり検討している最中なので、2台目を購入したら、2台ともそんぽ24で契約しようかと考えています。
見積もり内容を公開します
我が家の見積もり内容は、車種がマツダのデミオ、運転者が54歳、ノンフリート等級が18等級、ゴールド免許所有、年間走行距離が7000キロ、通勤通学に使用という条件で、年間の保険料が25,170円となりました。
これは車両保険が含まれていませんが、対人賠償、対物賠償ともに無制限、対物超過修理費用補償特約あり、人身傷害補償5,000万円、搭乗者傷害補償1,000万円、無保険車補償2億円、弁護士費用等補償特約3,000万円と充分な補償です。
インターネットで申し込みをすれば2,020円のインターネット割引が適用されるので、さらに保険料が安くなり、23,150円となりさらにお得です。
これなら乗り換える価値が充分になると考えています。
保険料が気になりそんぽ24で見積もりした
保険料が気になり見積もりしました
私が乗っている車はニッサンノートですが、以前からネット通販型の自動車保険に乗り換えしたいと思っていました。
現在の自動車保険は代理店型で、車を修理する工場が代理店になっている保険会社と契約しています。
ネット通販型の自動車保険は安いことは前々から知っていましたが、お世話になっている修理工場のことが気になって乗り換えしませんでしたが、最近のガソリン代の高騰などから自動車保険を安くする必要が出てきたのです。
補償内容と保険料、それに事故対応とロードサービスを重視してそんぽ24で見積もりしてみました。
ニッサンノートで型式はE12、ゴールド免許でノンフリート等級は13等級、車両保険は無しで、運転年齢条件は35歳以上、本人配偶者限定で入力したのです。
対人・対物はもちろん無制限にして、示談交渉のときに修理費用でもめて示談が早く進まないという話を聞いたので、対物超過費用を付加しました。
自損事故は1,500万円搭乗者傷害を1,000万円、しかしその分人身傷害は無しにしたのです。
弁護士費用特約は迷いましたが、300万円付加することにして、保険料は年払いで21,320円になります。
現在加入している自動車保険の保険料より13,000円くらい安くなり、補償は弁護士費用を付加したのでアップしたのです。
保険料が安くなりサービスが充実しています
そんぽ24の事故対応は日本興亜損保とタイアップしているので心配ありません。
事故受付は24時間365日受け付けてくれて、いったん事故が起こったらオペレーションサービスによって色々連絡してくれるのです。
ロードサービスは契約したら自動付帯になっていて、全国9000のサービス拠点から駆けつけてくれます。
簡単な修理からガス欠、鍵の閉じ込め、レッカー移動は30キロまでは無料、トラブル地点が自宅から50キロ以上離れていたら宿泊費や帰りの交通費まで面倒を見てくれるのです。
保険料が格段に安くなり、事故対応も安心でき、ロードサービスが充実しているそんぽ24に契約更新時に乗り換えします。
補償内容が魅力的なそんぽ24の自動車保険の見積もり
バランスがよい自動車保険
私は自動車保険の更新にあたって、保険の見直しを検討しています。
現在、加入している自動車保険は大手損保会社が提供する保険ですが、今の家計状況に対してやや保険料が高く感じたことがきっかけです。
私が自動車保険を選ぶ条件は3つです。
1つ目には保険料です。
ただ、絶対的な安さよりも、コストパフォーマンスの高い保険を求めています。
2つ目は保証内容です。
保険料に対して充実し安心できる保証内容を求めています。
3つ目は事故時の対応です。
スピーディーな事故対応を望みます。
そこで、自動車保険の一括見積りサイトから、数社の見積もりを取りました。
そのうちの一社がそんぽ24です。私の見積条件は次のとおりです。
今乗っている車はトヨタウィッシュで新車で購入してから2年経過しました。
私の年齢は37歳、妻は39歳です。運転者は夫婦だけなので35歳以上の年齢条件と配偶者限定特約を付帯しました。
現在のノンフリート等級は10等級で等級ダウンの事故はないので次回更新は11等級となります。
保証内容は対人賠償保険は万が一を考えて無制限が絶対条件です。対物賠償保険は2000万円としました。
車はまだ新しいので車両保険を200万円の一般タイプでつけました。
同乗の家族のケガについても保証がほしいと思い、初めは一般の人身傷害保険3000万円をつけていました。
この条件では保険料は75,770円でした。もう少し保険料が安くならないかと思い、人身傷害保険を搭乗者傷害保険に切り替えました。
すると、この条件では保険料は65,900円と予算範囲内の手頃な保険料となりました。
前述した保険料と保証内容であれば納得の条件です。あとはこの保険料で事故時の対応は十分なのかです。
そんぽ24のホームページを見てみると、事故対応受付は24時間365日とのこと、さらにロードサービスは無料でセットされているそうです。
最も魅力的なのは事故対応が業界大手の日本興亜損保と連携しているという点です。
これならば、充実したネットワークでスピーディーな対応を受けられそうで安心です。今回は、ぜひそんぽ24で更新しようと思っています。
見積もりがカンタン!そんぽ24
通勤中にヒヤっとした出来事から保険の見直しに着手
愛媛県に住む28歳の保育士です。
職場までは1時間ほどマイカー通勤をしており、現在はマツダのデミオに乗っています。
毎日車を運転しているので、すっかり運転には慣れていたつもりでしたが、先月職場を出る際に対向車と衝突しそうになるというヒヤっとする出来事があったのです。
事故にはならずにすみましたが、安全運転を心がけなければならないと肝に銘じた出来事でした。
また万が一事故を起こしたときに、どのように対応したらよいのか考えるきっかけになりました。
事故を起こしたら、警察や救急のほかに、自動車保険会社にも連絡する必要があるでしょう。
しかし私は保険に関してはまったく無頓着で、ディーラーに進められるままに加入していました。
そのため、どのような補償があるのか、連絡先はどこなのかなど全く知らないまま車を運転していたのです。
今考えればとても恐ろしいことだと思います。
早速調べてみると、幸い、私は充分な補償がある自動車保険に加入していたことがわかりましたが、今度はそれほどまでに補償が必要なのかという疑問も起こってきました。
今まで加入していた保険には医療保険まで特約でセットになっていたからです。
そこで乗り換えも含めて、一から自動車保険の見直しをしてみることにしました。
そして加入を決めたのがそんぽ24です。
見積もりはシンプル
私の条件は、28歳、愛媛県在住で独身、車種はマツダのデミオ、ノンフリート等級は10等級、免許はゴールド所有、年間走行距離は9000キロで通勤に車を使用しています。
補償の希望としては、対人賠償、対物賠償、そして他の車に搭乗中でも補償対象になる人身障害補償は充実させ、車両保険や身の回りの特約などは必要ないと考えて、見積もり内容を検討しました。
すると対人、対物賠償無制限、人身障害補償5000万円で年間保険料は36800円というプランが、そんぽ24の見積もりで出てきたのです。
自分にあった補償を選んだ分、必要な補償は充実させて保険料も以前より下がりました。
とてもお得な気分です。
そんぽ24はわかりやすい保険
新車購入を期に保険の乗り換えを考えて
東京に住んでいる39歳の主婦です。
兼業主婦として毎日いそがしい日々を送っています。
子育て、仕事、家事と大忙しなので、体力の温存や移動時間の短縮のため、私にとってマイカーは毎日の生活に欠かせないものです。
今までは軽自動車に乗っていたのですが、子どもも大きくなり狭く感じるようになったので、先日思い切って大きな車に買い換えました。
燃費が良いといわれるハイブリッドに買い換えて、ガソリン代はかなり節約できたので、もっと維持費が節約できるのではないかと自動車保険の乗り換えを考えたのでそんぽ24の見積もりを取ったきっかけです。
保険会社によっては代理店でしか契約できないものもありますが、そんぽ24はダイレクト型なのでインターネットですべての手続きが行えます。
さらにインターネットで申し込めば8パーセントの割引になるので、忙しい主婦にとってはポイントが高く、好感を持ちました。
見積もりは3プラン
我が家の条件を入力するだけで、見積もりはカンタンにとることが出来ます。
我が家は、東京都在住の39歳と40歳の夫婦が運転し、車種はプリウス、ノンフリート等級は20等級でゴールド免許所有、年間走行距離は12000キロで、毎日車を使用しますが業務用ではありません。
さらに買ってすぐの車なので車両保険も希望しています。
すると3つのプランを提示されました。
年間保険料17430円のプラン1は車両保険がついていなかったので、こちらは選択肢から外すことにして、そのほかに2プランで加入を検討することに決定です。
他の2プランは対人対物が無制限賠償補償、人身障害補償が5000円というのは共通しているのですが、そのほかの内容が違います。
一番安いプランは、車両保険が条件付であり、搭乗者補償と弁護士がつかず年間の保険料は38460円、高いほうのブランは当て逃げにも対応する車両保険がついて、搭乗者補償1000万円、弁護士費用特約300万円と充実した補償がついて63990円でした。
我が家の場合、搭乗者が多いことや新車であることを考慮して、補償が充実したプランがよいだろうということで、高いプランに申し込みをしたことろです。
ネットで見つけた特約充実のそんぽ24
自動車保険にバイク特約を付けたい
都会に住む35歳の男性サラリーマンです。
乗っている車はトヨタ・ヴェルファイアで、ノンフリート等級は16で、35歳未満不担保、対人対物搭乗者無制限、運転者本人限定で、免責ゼロの車両保険とセットになった自動車保険に加入しています。
保険料は年額で89,200円ほどです。
このたび結婚して新居を構えました。
なので、32歳の妻も運転できるよう、26歳未満不担保の夫婦限定に変更する必要がありました。
実は妻の嫁入り道具に125ccのバイクが付いてきたのです。
自分も普通自動二輪免許ももっていたので、載らせてもらったのですが、都会に住んでいると、渋滞に巻き込まれないバイクは結構便利でした。
それで、自動車保険の不担保年齢変更と同時にファミリーバイク特約をつけようとしたのですが、今まで契約していた保険会社には、人身傷害はついているのですが、自損事故傷害は補償されません。
車とは別にバイクも単独で保険に入ると、見積もりは取っていませんが、おそらくは今までの2倍をこえてしまうだろうということで、妻と相談の上、自損障害のファミリーバイク特約のある保険会社に替えることになりました。
とはいえ、どこの損保会社がそのような補償内容をつけているのか、やみくもに各社に問い合わせるのもとても手間がかかります。
特約充実のそんぽ24
そこで、自動車保険の一括見積サイトを使い、保険料の安い損保からファミリーバイク特約について問い合わせすることにしました。
ちなみに、正式見積りではありませんが、現行の保険会社では、年齢不担保変更と運転者限定変更により、年額10万円をちょっと超えるぐらいだと代理店には言われていたので、それ以下が最低条件です。
それにいざというときに特約でサポートもほしいので、代理店型から選ぶことにしました。
それで見つけたのが、そんぽ24でした。
代理店型の見積もり結果の中では、一番安かったのです。
保険料は97400円で、それにファミリーバイク特約を付けて98800円というものでした。
自損事故傷害保険が付けられることや、バイク事故でも自損事故で最大2000万円までの後遺障害賠償と1500万円の死亡保険が付きます。
バイクの場合には、他車との接触だけでなく、自らこけることもありますから、これなら安心です。
ネットで探したおかげで、やみくもに損保会社各社とコンタクトする手間も省けました。
街乗りの多い人は、そんぽ24が得です
車の任意保険の見積もりをとる
私は金融関係に努めている男性社員です。
マイカーを持っているので、自動車保険には当然加入しています。
いくら運転が上手くなっても飛び込み事故は避けられないので、対人補償は無制限にしています。
保険の等級は20等級です。
比較的、安全運転の方だと思います。
乗っている車は、載っているヴェルファイアで、保険金額は12万6千円払っています。
最初に車を買ったディーラーが代理店も勤めていたので、そのまま大手の保険会社に入っています。
かれこれ、その保険会社で18年ほど入っています。
仕事の関係で、日本興亜損保さんとのつながりが強くその系列のダイレクト損保であるそんぽ24に見積もりを取ってみることになりました。
なぜそんぽ24にしたか?
まあ、義理も有るので、一応、見積もりを取る所まではしないといけないということで見積もり依頼をかけました。
と言うよりは、そんぽ24のHPをあけるとネット上でそれが出来ることがわかりました。
新しく保険に入るのに保険代がいくらかということが必要な情報を入力することで判るのですね。
操作は簡単、「車種」「等級」「運転者の年齢」をいれると3通りの見積もりが出てきます。
自損事故の補償の有る無し、搭乗者への補償の有る無しで分けられています。
長い間放置してあったので、いらない補償も付加されていたのを取りました。
そのこともあったのか、保険金額は10万円を割って9万7千円、7万8千円と7万2千円でした。
これには驚きました。
代理店の人件費をカットできるとはいえ、ここまで下がるとは思いませんでした。
特にそんぽ24の場合、日本興亜損保のバックアップがあるので、ロードサービスや事故対応は迅速でそつがないと聞いていたので迷わず契約に踏み切れました。
私は1年間の走行距離があまり伸びないので、そういうドライバーさんには絶対に良いと思います。
HPで見積もりの際の情報入力の一つに1年間の走行距離を問われます。
そのときに、間違わずに入力することが大切です。
現在までの走行距離は78000KMでしたが、そこが多少増減しても見積もりには変化は有りませんでした。
ロードサービスもついててしっかり安いそんぽ24
子供の免許を機に見直し
大学を卒業してしまうと時間が取りにくくなるということで、息子が運転免許を取得しました。
いままで任意保険は契約者本人のみの制限をつけて契約していましたが、息子が乗る場合を考えて保険内容を変えることになります。
契約でカバーされるのが家族内ということになり、なおかつ運転する人間の年齢が35歳以上から22歳以上へと変更になるので、保険料は大幅アップが予想されます。
そこで少しでも負担増を回避するために、保険会社そのものから見直すことになりました。
いままでは代理店型の保険に加入していましたが、近年ではインターネットで申し込みができるいわゆるダイレクト型と呼ばれる形式の保険も増えています。
ダイレクト型は人件費が削減されるぶんかなり安くなるという話を聞いたことがあったので、それを中心に乗り換え先を探しました。
今はインターネットで一括見積り依頼ができるので、さしたる労力もなく幅広い保険会社の見積もりをとることができます。
ロードサービスの充実が決め手
多くの候補のなかで「そんぽ24」が良さそうだな、と感じました。
理由として、ロードサービスの充実があります。
わたしはどちらかというと車が好きなほうなので故障してもちょっと見れば原因は判断がつきますし、スペアタイヤの交換程度なら余裕でできるのでいいのですが、息子はそういった方向にまったく興味がありません。
車がトラブったときに私が駆けつけられるとは限らないため、ロードサービスが標準でついており中身も充実しているところがいいと判断しました。
見積もり内容では、まず条件として契約者は40代、ドライバーは家族限定、21歳以上補償、走行距離区分は4,000~7,999km、業務使用はありません。
記名被保険者は私で、ゴールド免許、車はホンダのフィット、ノンフリート等級は20等級、事故経験なしです。
それに対人対物無制限で車両保険なしの軽めの補償内容で見積もりしてもらったところ、25,600円という結果がでました。
現在加入している保険より年齢や運転者範囲などの条件が厳しいにも関わらず、1万円以上安くなっており、大満足の結果です。
あとちょっとで保険が更新時期になるので、そこまで息子には我慢してもらって乗り換えようと考えています。
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